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フィリピン:新学期開始ミサが行われました

 聖パウロ神学校(SPSF)は、2023年8月18日(金)午前11時より、カビテ州シラン市の聖パウロ聖堂にて、ミサを執り行い、2023-2024年度の始まりを祝いました。ミサは、学長兼研究科長のノーマン・メルチョール・ペーニャ神父によって執り行われました。

 このミサは、アフリカ宣教会、三位一体のエマヌエル奉仕者会、サレジオ会、聖パウロ会の養成担当者たちによって共同司式されました。

 ミサには、保護者、教職員、神学生、一般生徒が参加しました。ミサの後には簡単な昼食が用意されました。

元記事:https://www.facebook.com/stpaulsilang/posts/pfbid0RNGvWiRjNo4kxQsdrdcyeRXHXiJ1XjNDyCvMRdAu8LNYZbBzdxBw4ufTZ5YjL6fBl

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カトリック司祭。愛媛県松山市出身の末っ子。子供の頃から“甘え上手”を武器に、電車や飛行機の座席は常に窓際をキープ。焼肉では自分で肉を焼いたことがなく、釣りに行けばお兄ちゃんが餌をつけてくれるのが当たり前。そんな末っ子魂を持ちながら、神の道を歩む毎日。趣味はメダカの世話。祈りと奉仕を大切にしつつ、神の愛を受け取り、メダカたちにも愛を注ぐ日々を楽しんでいる。

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