クリスマスは「イエス・キリストの誕生」をお祝いする日です。世界各地では、プレゼピオ(イエスの誕生を表現した模型)を飾ったり、イルミネーションを楽しんだり、クリスマスならではの料理を味わったり、クリスマスソングを歌ったりと、さまざまな形でお祝いします。
今回は、フランス、ウクライナ、イタリアの3か国にスポットを当てました。フランスについては廣瀬緑さん、ウクライナについてはマリウス・クラヴィエク神父(聖パウロ修道会)、イタリアについてはドナーティ鯛悦子さんに執筆していただきました。
花田さんの作品は、クリスマスにちなんだ「ムースプチタルト」です。
発行は11月10日頃を予定しています。(編集室)

