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「家庭の友」2024年8月号(特集:能登半島地震から半年を過ぎて)

 2024年1月1日、能登半島地震が起きて半年になります。編集室では、5月23日から25日、現地を取材してみました。被災地での心身の傷跡などが残っていますが、ボランティア活動を通じて、共に歩もうとする動きでも出ています。今回の取材の中で、「カリタスのと」の支援について片岡義博神父(カリタスのとサポートセンター長)とシスター吉田彰子(カリタスのとサポートセンター)にインタビューしました。また3月中旬に現地を視察したシスター宮脇道子(サレジアン・シスターズ)と教会による災害対応について成井大介司教(新潟教区/カリタスジャパン担当司教)が執筆してくださいました。発行は7月10日を予定しています。(編集室)

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